ざつライフログ

That's lifelog

日記 7/1-2

今年下半期もまたいろいろありそうなので毎日日記を書くキャンペーンを開始します。

6月中旬ぐらいから、あすけんでの記録を再開するとともに、睡眠の質をあげる取り組みもやってるので、そのへんについてもおいおい書いていこうかと。

7/1

夕方ぐらいからちょっと集中力を必要とする作業に取り掛かったところ、過集中になって3時間ぐらい同一姿勢、飲食を忘れていたら、ものすごい疝痛が発生した。
痛い場所を触るとなんかガスが変な感じに溜まってる。体質的にたまにそういうことがあり、しばらくベッドに転がって様子を見てたがあまり改善しなかったので、ブスコバンのんで早く寝ることにした。
絶食が原因なので、食べたほうがいいのだが、痛くて何か食べるものを作ったりする気力もなく、冷蔵庫にあったギリシャヨーグルトにシリアル入れてはちみつかけて食べた。

7/2

どんよりした痛みで4時ぐらいに目が覚める
空腹由来の痛みだからと、またヨーグルトを食べ、イングリッシュマフィンにシャウブロックを薄切りにしたやつと卵焼いて挟んで食べた。
あまり良く眠れなくてぼんやりしているし、たまに襲い来る痛みで集中力にかける状態なので有休にした。
痛みを逃すために変な姿勢になりながら手持ちの作業で急ぎっぽいものだけ終わらせて転がる。ブスコバンが必要な痛みはなくなったけど、まだ違和感は残っている。ガスが抜ければ正常になりそう。
昼食は麦ごはんに青椒肉絲と温泉卵載せた謎丼。午後からガスが抜けて調子が戻ってきた。
夜、当初の予定通り美容外科にいく。
フォトフェイシャル、当初は2か月に1度ずつ、今は3か月から半年に1度ぐらいのペースで受けてて、肌のコンディションがガクッと老化することもないので効果はあるんだと思うし、自分には合ってると思う。
帰りに100均とドラストとスーパーマーケットはしごして帰ってきた。デカいキャリー転がした外国人観光客がむやみに多い。もともと烏丸より西にいくと比較的観光客少なかったのだけど、なぜかものすごく多いように思う。祭に合わせるタイミングとしてはちょっと早いと思うんだけど。
コロナ以降、あまり外出しないから歩きなれてなくて2kmぐらいで足が限界になる。
少しずつ歩く習慣を取り戻すため、最小限の目標として「毎日外に出る、マンションの7Fから1Fまで階段で降りる」というノルマを設定している。
で、2kmは痛いけど、1kmは余裕なので、まず1kmから歩く。会社と家がだいたい1.5kmなので、ここを毎日歩いてもあんまり苦にならないぐらいまで体力を戻したい。
夕食はライフで海鮮太巻き買って食べた
1日のカロリー制限の範囲内で3食ちゃんと食べると1食1食の満足感が微妙に満たせないという問題がある。
栄養バランス整ってるから空腹でつらいということはないんだけど、気持ちの上で充実感がない。
春アニメあまりにも見たいものがなくて、AT-X解約してたけど、夏は豊作なのでまた申し込んだ。
さっそく「令和のダラさん」第一話を鑑賞。
視聴年齢制限解禁バージョンっていうから、グロ方面で規制があるのかと思ったら思てたんと違った。あんな乳輪がアニメで描写されたことがかつてあっただろうか。
別にAT-X見てて「湯気がにゃい!」と喜ぶようなことはこんなにないが「おっぱいや!」って思わず声でたわ。55歳女性の中にも小学生男子がいるんやね。
おそらく「ヤニねこ」の視聴制限解禁バージョンも、見えて嬉しいサービスシーンでは絶対ないやつだと推測する。
こっちは放送時間遅いから録画で見ることになりそう。
ダラさんの原作、関西弁ネイティブの人が書く関西人のセリフ回しが多くて、アニメ化によってどうなるか危惧してたけど、案外「似非関西弁」みたいになってなかったのがよかった。
関西の若年層はだいたい標準語と関西アクセントが混ざった感じで話してて、それがわりといい感じに再現されてる気がする。じいちゃんは原作でもイマジナリーじいちゃん弁(◯◯してはいかんぞ)みたいな感じで、これを老関西人のコテコテ関西弁(奈良のまったり系)で忠実に書くと変なキャラクターが載ってしまうからそれはそれで良いのかもしれない。
アニメ美少女ではない血の通った女性キャラがたくさん登場する健全でハートフルなエログロ伝奇コメディという独自路線の作品、いい感じに一期完走してほしい。
たぶん原作まだ続くし、きっと風呂敷はきれいに畳むはずなので2期3期とやって最終回までアニメ化されてほしいわね。