咎もなく誉もない日々

そうでない人がそれなりにやっていくブログ

2026年の抱負的なメモ

  • 娯楽とかについて「◯◯しなきゃ」みたいな心の動きが出るならやらない、純粋に「◯◯したい」と思うことだけやるのがいいと思う
  • とにかく自分で見て触った情報を重視したい っていうか 世間に氾濫する情報のほとんどは自分向けではないような気がする
  • 「より良い自分になるための努力」とか「背伸びすることで身の丈を伸ばす」みたいなのはもうやめていいんじゃないだろうか
    • もちろん健康や快適な暮らしのための努力は大事だし、生きるのに必要な自己研鑽はするけども、なんとなく「世間様に褒められそうな大人になるために頑張る」必然性ってないよなと
    • たとえば、教養とか身につけるためになんかするとか、ワンランク上の自分になるために知識を身につけるとか、頑張って買ったハイブランド品に似合う自分になるとか、そういうフェーズにもう自分はいない
    • これもまた「知りたい」「体験したい」駆動で動くならいいけど、「知っておかなきゃ」「体験しなきゃ」はいらんでしょということか
  • 似合わない服にチャレンジしない
    • これも世間様の圧があって、どうも好きな服装や髪型、メイクに固執することがなぜかよくないことのように言われてるけど、自分が好きなカッコいい大人ってトレンドに沿った服をコロコロ着替えてる人ではなく、ずーっと自分のスタイルを貫いてる人で、それなら自分もそれ真似してええやんと。それ、特別な人にのみ許されるスタンスでもないでしょうと。